4年生 防災教育
2024年7月8日 15時24分 3校時、市民防災安全課の方にお越しいただき、防災についてのお話をしていただきました。なんと、昨年度まで久米小学校で教えていただいていた先生が来てくれたため、子どもたちもうれしそうにしていました。
最初に子どもたちが久米めぐりで学んだ防災マップを発表しました。
そして、防災について大切な話をたくさんしていただいた後、みんなで防災の歌を歌いました。
防災についてたくさんのことを学ぶことができました。
ありがとうございました。
3校時、市民防災安全課の方にお越しいただき、防災についてのお話をしていただきました。なんと、昨年度まで久米小学校で教えていただいていた先生が来てくれたため、子どもたちもうれしそうにしていました。
最初に子どもたちが久米めぐりで学んだ防災マップを発表しました。
そして、防災について大切な話をたくさんしていただいた後、みんなで防災の歌を歌いました。
防災についてたくさんのことを学ぶことができました。
ありがとうございました。
今日、6年生の租税教室が行われました。税金のしくみについて社会科でも学習をしています。松山市では毎年、およそ700億円の税金が納められていることを教えてもらいました。また、1億円のレプリカを実際に持ってみて、その重さを体感しました。10㎏の重さにみんなびっくりしました。最後に「税金のない世の中になったら」というビデオを視聴し、その大切さを実感しました。「税金で幸せに暮らせることが分かりました。税金がなくなると大変不便で恐ろしい世の中になります。大切なものだと改めて感じました。」などしっかり学んで感想を発表することができました。
昨日はとても気温が高く、絶好のプール日和でしたので、とても、気持ちよく水泳学習を行うことができました。
まず初めに水慣れをした後、水難にあったときのための「長く浮く」練習をしました。
水泳学習も、あと数回です。がんばります!
6年4組の埴輪作り最終日、とても大切な仕上げの作業をがんばりました。埴輪の中の詰め物を除ける時は、「大丈夫かな?」と緊張の瞬間でしたが、地域の方に手伝っていただき、無事に芯を除けることができました。
そして、完成した埴輪と満面の笑顔で記念撮影です。
感想発表会では、「地域の方がここまで準備をしてくださったおかげで、楽しく埴輪作りができました。」「とても貴重な体験ができました。下級生にも教えたいです。」など全員が地域の方々への感謝の思いを発表しました。
地域の皆様のご協力のおかげで、とっても思い出に残る埴輪作りを体験することができました。事前の準備や暑い中での「熱いご指導」本当にありがとうございました!
今日は、1組・2組・3組・5組からバトンを受けて、6年4組が埴輪作りに挑戦です。古墳時代にタイムスリップした気持ちになって、埴輪作りに励みました。
図工室で地域の方から、作り方についてお話を聞き、埴輪作りスタートです。たくさんの材料や道具を使って土台作りをし、粘土を切ってくっつけて埴輪の形に仕上げていきました。厚みのポイントに気を付けながら、ペアの友達と協力しての共同作業です。アイデアスケッチの姿に少しでも近づけようと、悪戦苦闘しながらも、飾りつけやポーズを工夫して楽しく作っていきました。
「う~難しい!」という声も聞こえてきましたが、子ども達独自の発想と根性でオリジナリティーあふれる埴輪へと変身していきました。「地域の方は埴輪作りのプロだな!」と地域の方のすごさに感動した1日目でした。
今日は大雨でしたが、どのクラスも授業を頑張りました。
3組は、黙々と漢字練習を行っていました。真剣に、丁寧に漢字を書いていました。
4組は道徳の授業でした。登場人物の気持ちをよく考えることができました。
もう7月がやってきます。1学期のまとめをしっかりと行いたいと思います。
6年5組の、埴輪作り2日目です。
2日目は、仕上げをした後、中に詰めている芯を抜いたり、目や口の周りをきれいにして、最終仕上げです!
「崩れないかな。」とソワソワ。何とか崩れることなく、埴輪を仕上げることができました!
埴輪が完成した後は、みんなで図工室をきれいにしました。
また、久米小学校を卒業された、大、大、大先輩である地域の方に、たくさんのお話もしていただきました。
昔の久米小学校の様子、埴輪作りは、なんと今年で20年目だということ、昔の人が考えた道具を、より使いやすいよう改良していること、埴輪の歴史など、社会科や算数科の学習とも絡めながら楽しくお話をしてくださいました!
たくさんの地域の方々が、6年生の埴輪作りのためにご準備してくださり、優しく教えてくださったおかげで、楽しく埴輪を作ることができました。全ての工程を終えた子どもたちの表情は、とても生き生きとしていました!
久米の地域の方の温かさに触れ、伝統について学ぶことのできた、とても充実した2日間でした!ご協力いただいた地域の皆様、本当にありがとうございました!
6月27日(木)、子どもたちがずっとずっと楽しみにしていた、埴輪作り体験の日がやってきました! まず、埴輪を作るための「土台」を作ります。
この様々な道具や材料も、より埴輪を作りやすくするために改良を重ねて考えられたものです。
「土台」ができたら、周りに粘土を貼り付けていきます。
下の方は2cm、上の方は1cm。糸で粘土を切り、竹串で粘土の厚さを測りながら、丁寧に作っていきました。
ペアの2人で協力して、埴輪の形に仕上げます!
地域の方が、たくさんのアドバイスをくださったおかげで、自分たちがイメージする埴輪に近づけることができました!
2日目は、仕上げ!
自分たちで作った念願の埴輪!どんな姿になるのか、楽しみです!
今日の2・3時間目に、1年生は初めてタブレットの使い方について勉強しました。
1年生にとっては、自分のパスワードを入れるだけでも大仕事です。一つ一つの操作に戸惑いながらも、みんなで一つずつタブレットの扱いに慣れていきました。
難しい操作は5年生の助けも借りながら、授業で扱うロイロノートやタブレットドリルの基本操作ができるようになりました。
また、休み時間には1年生同士で操作を教え合っている姿も見られました。
1年生のみなさん、これから勉強の中で大切にタブレットを使っていきましょう。
3組埴輪作り2日目です。今日も朝早くから地域の方々が、埴輪の完成へ向けての支援に来てくださいました。最後の仕上げをして芯をぬきました。オリジナル埴輪と共に写真を撮ってみんな笑顔になりました。最後に一人一人が感想を発表しました。また、地域の方々からも子どもたちに言葉の贈りものをいただきました。「人の話をしっかり聞くことの大切さ、協力し、助け合うことの尊さ、伝統の重み、つながることの楽しさ」など。みんなお話を真剣に聞いて、これからの生活に生かしていきたいという気持ちが高まりました。本当に楽しい貴重な体験でした。
今日は、楽しみにしていた遠足でした。東鷹の子公園まで、交通ルールを守って安全に気を付けながら歩いていきました。最高の天気に恵まれ、子どもたちは最後の遠足を元気いっぱい楽しみました。
お待ちかねの昼食時間では、「わあ、おいしそう!」、「好きなものばっかりだ!」という声が聞こえ、みんなは嬉しそうに食べていました。遠足の準備、お世話になりました。ありがとうございました。
今日は、2年生最後の遠足でしたが、素敵な思い出がたくさんつくれたと思います。残り少ない日々を、仲良く、大切に過ごしたいと思います。