【6年生】参観日~修学旅行説明会~
6年生は、参観日に修学旅行説明会を行いました。
子どもたちは、修学旅行の目的や日程、活動内容についての説明を聞く中で、「どんな学びがあるだろう」「どんな思い出ができるだろう」と期待に胸を膨らませていました。
仲間とともに学び、成長できる修学旅行となるよう、2学期に準備を進めます。子どもたちの意欲あふれる姿が楽しみです。
6年生は、参観日に修学旅行説明会を行いました。
子どもたちは、修学旅行の目的や日程、活動内容についての説明を聞く中で、「どんな学びがあるだろう」「どんな思い出ができるだろう」と期待に胸を膨らませていました。
仲間とともに学び、成長できる修学旅行となるよう、2学期に準備を進めます。子どもたちの意欲あふれる姿が楽しみです。
気持ちの良い晴天でした。昼休みには、元気いっぱいに鬼ごっこやボール遊び、遊具遊びをする「くめよいこ」です。
本日、3・4年生のプール開きを行いました。
まぶしい日差しの中、子どもたちは元気いっぱいに初泳ぎを楽しみました。 まずはしっかりと準備体操を行い、シャワーを浴びてからプールへ。 「冷たくて気持ちいい!」と、あちこちで笑顔がはじけていました。
中学年の目標は、「水に慣れ、浮く・もぐる・進む楽しさを味わうこと」です。 これからの授業でも、安全に気をつけながら、一人一人が目標をもって取り組めるよう指導していきます。
保護者の皆様には、検温や水泳用具の準備など、ご協力をいただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
ついに、令和8年度、埴輪製作、最終日!
昨日、頑張って作った埴輪たちを見てみると・・・
ひび割れしているものがちらほら。でも、埴輪大先生の手にかかると、大丈夫。優しく、修復の仕方を教えてくださいました。
形が完成すると、次は、中の「芯棒」を抜く作業。壊れないかな・・・どきどきです。
最後の仕上げは、目の周りをグリグリ。きれいにします。
そして完成!
最後は、みんなで協力して、図工室をぴっかぴかにしました!
今年度も、久米小学校の伝統を受け継ぐことができたのも地域の方々がたくさんご準備をしてくださり、優しく、丁寧に教えて下さったからです。
「久米にはすばらしい伝統がある!」
「次の世代にも、受け継いでいきたい」
「またやりたい!!!」という児童の声が、たくさんあふれていました!「人生で大切な思い出ができた!」と、目をきらきら輝かせて言う児童もいました。
今後、焼く作業、設置する作業など、まだまだたくさんお世話になります!
今後とも、よろしくお願いいたします!
楽しみにしていたプールでの学習が始まりました。
代表児童がめあてを発表し、みんなで安全に学習する約束を確認しました。
顔を水につけたり、動物になりきって歩いたりしながら、水遊びを楽しみました。
笑顔いっぱいのプール開きとなりました。
5・6時間目に5年生のプール開きを行いました。各クラス代表のめあての発表や、校長先生からの話、諸注意など、真剣な態度で聞いていました。
今年度初めてのプールだったので、水慣れのあと、渦をつくったり、波をつくったりした後、泳力測定を行いました。
水泳の学習がスタートしました。目標をもって安全に楽しく頑張っていきましょう!
ついに!ついに!ついに!
最後のクラス、4組の埴輪製作が始まりました!
4クラス目ですが、今日もたくさんの地域の方々が埴輪作りについて教えてくださいました。
先輩方が作ってきた埴輪。学校や里山にたくさんある埴輪。歴史の教科書にも載っている埴輪。でも、実際に作るとなると、とても、とても難しい。
まずは、とっても大事な、「芯づくり」。この芯が曲がったり弱かったりすると、立派な埴輪はできません。
地域の方々がこれまで試行錯誤して作られた「スペシャルな道具」を使わせていただきながら、地域の方々のアドバイスに、しっかりと耳を傾けながら、埴輪作りを進めました。
芯ができたら、いよいよ粘土を貼り付けます。下部は2cm、上部は1cmの厚みで・・・
厚すぎず、薄すぎず、とても真剣な表情で作業に取り組む児童の姿は、とても輝いていました!
目を開け、口を開け、飾りをつけて、名前を書いて・・・
一つ一つの埴輪に命が宿りました。
いよいよ!明日!世界に一つだけの埴輪が仕上がります!
地域の皆様、ご指導、よろしくお願いします!
愛媛県美術館の方を講師としてお招きし、昨年に続き対話型鑑賞会を行いました。今回は、各学級で2つの絵を題材として、絵から感じることを発表していきました。対話をまじえながら、絵をじっくりと見て楽しむことができました。この活動を続けることで、子どもたちが多様な思いや表現を身に付けていけるといいです。
6年生は、総合的な学習の時間に地域の方々を講師としてお招きし、埴輪製作を行っています。6年3組の活動の様子です。
埴輪は本校の教育活動の特色の一つで、先輩たちが長年取り組んできた伝統的な学習です。子どもたちは、この日を心待ちにしており、地域の方々に作り方を教えていただきながら、意欲的に活動に取り組みました。
活動中には、「ここはどう作るのですか。」「上手にできましたね。」などの会話があちこちで聞かれ、地域の方々との交流を楽しみながら、世界に一つしかない埴輪の製作を進めました。子どもたちの笑顔があふれる、温かい時間となりました。
今回の活動を通して、地域の文化や歴史に親しむとともに、地域の方々の支えによって久米小学校の伝統が受け継がれていることを実感することができました。
ご協力いただいた地域の皆様、ありがとうございました。
6年生の総合的な学習の時間で「埴輪製作」を行っています。先週は6年1組が行いました!
この日は、たくさんの地域の方々が指導・支援に駆けつけてくださいました。子どもたちにとっては、心強い「地域の先生」です!
活動が始まると、教室は温かい雰囲気に包まれました。 「先生、ここはどうやったら丸くなりますか?」「こうやって少しずつ粘土を積み上げていくんだよ」 そんな風に、地域の方々と子どもたちが手元をのぞき込みながら、楽しそうに言葉を交わす姿がとても印象的でした。
地域の方々が優しく、時に見事な手さばきでお手本を見せてくださるおかげで、子どもたちの創作意欲もどんどんと増していきました!
アイデアがどんどん形になり、様々なポーズの埴輪が出来上がっていきます。
後片付けも一からご指導いただき、ピカピカに教室を磨くことができました!
子どもたちからは、「地域の人に教えてもらったら、すごく分かりやすくて楽しかった!」「また作りたい!」という声がたくさん聞こえてきました。地域の皆様、本当にありがとうございました。
今日は、楽しみにしていた遠足でした。東鷹の子公園まで、交通ルールを守って安全に気を付けながら歩いていきました。最高の天気に恵まれ、子どもたちは最後の遠足を元気いっぱい楽しみました。
お待ちかねの昼食時間では、「わあ、おいしそう!」、「好きなものばっかりだ!」という声が聞こえ、みんなは嬉しそうに食べていました。遠足の準備、お世話になりました。ありがとうございました。
今日は、2年生最後の遠足でしたが、素敵な思い出がたくさんつくれたと思います。残り少ない日々を、仲良く、大切に過ごしたいと思います。